システム開発保守
人手不足をシステムで解決

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費用について

「費用と効果 利益と余裕」
実際いくらかかって
何ができるのか

費用について
月々でみればパートさん1人分です

費用はどれくらい

新規開発の場合
【月単位の定額方式】
標準費用 月額165,000円~
  期間 最低6か月が目処
月額は改革の規模によって前後します。
期間はどんな規模でも最低この位はかかります。
【定額に含まれるもの】
  • システムの開発費用
  • パソコン環境の整備
  • パソコンの各種操作指導
  • その他改革に関する各種アドバイス
購入品が発生する場合は別途実費をお支払いいただきます。
導入後のアップデートの場合
その都度お見積り
会社の環境が変わればシステムも変わります。
初期の導入を経験すると双方の勝手が解るため、見積・開発・導入もスムーズに進みます。

システムは労働力

人がやる計算作業や、管理作業のかなりの部分を、システムはかなり効率的かつ正確にやってくれます。
これは明らかに労働力であり、人による労働力と比較することが可能です。
システム開発はものすごく費用がかかるというイメージがありますが、
弊社は低価格と品質を両立させる開発技術があります。

即戦力が必要なんだ

労働力としてみた場合の
システムのメリット
デメリット

メリット

開発終了後もシステムは残る

開発完了後はトラブルかアップデートがない限り費用は発生しません。無給で利用できる労働力が残ります。
雇用の場合辞めるとそれ以上労働力にはなりません。

人の入れ替わりにも柔軟に対応

システムは理想的な状態で仕事を覚えています。「この人しかできない」状態をかなり減らせます。
人の入れ替わりの多い会社でも、大きな影響を受けません。

デメリット

即戦力ではない

開発期間が存在するために、ある程度の期間が必要です。
明日にでも労働力が欲しいという場面には対応できません。
一人前になるのに3か月以上、労働力不足解決レベルだと6か月以上はかかります。

すべての業務に対応できるわけではない

繰り返しや大量作業は人間よりはるかに優秀ですが、創造や例外の判断は苦手というよりほぼ不可能です。
臨機応変の対応が強い業務には向きません。

すべての会社でうまくいくわけではない

会社のレベル的に改革不可能と判断する場合があります。
この場合はその時点まで発生した費用をお戻しします。

システムは確実です

費用の比較
他の労働力獲得方法と比べて

比較 1
雇用 との比較
長期的に育てることを前提で雇用し、
期待に沿って育つならばシステム導入より効果はあります。
しかし確実性の点からはあまり高い確率は望めません。
その点システムは確実性が高いです。
比較 2
派遣 との比較
比較的単純かつ大量の作業を派遣社員を人海戦術で使うケースが多いです。
こういった作業はシステム化できることも多く、
この分の人件費は大幅に削れます。

労働力不足解消はTNCメソッドに
お任せください


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オンラインによるデモを基本としておりますが、
東京23区近隣市町村は出張可能です。

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